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蛭子能収はサイコパスのくずだった?麻雀をやめたら認知症に……


ローカル路線バスの旅でその特異なキャラクターを発揮し続けている天才漫画家、
蛭子能収さん。そのあまりにも歯に衣を着せない問題発言っぷりは、
方々で話題となっています。一見にこやかそうな裏にはとんでもない一面があり、
ネットではサイコパスだのくずだのひどいいわれようですが、いったいどんな人なのでしょうか?

 

 

蛭子能収さん関連リンク

蛭子さんが答える人生相談

蛭子さんが答える人生相談2

ある意味一番優しい回答といえる

オフィシャルブログ

浅草キッドが語る蛭子さんの呪い

葬式で大爆笑

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サイコパスとは簡単にいえば「善意を持たない人たち」のことです。
普段のほほんと暮らしている私たちは、人を知らず知らずのうちに信じてしまうものです。
いくら口では他人は信用ならないといっている人でも、
たいていの場合心のどこかには良心、善意というものがあるはずです。

 

 

しかし、中にはそういった良心、善意というものを全く持ち合わせない人も居ます。
サイコパスの特徴は「愛情を感じない」ことです。愛情というのは何も家族や友達にばかり差し向けるものではありません。

 

 

他人に人知れず愛情を感じることだってあります。
だからこそ普通の人はなるべく他人を傷つけないように生きているわけです。
殺人者だって自分の子供や家族は愛していることがほとんどですし、
社会的に見れば悪人としか言いようがない人でもどこか愛情があるからです。

 

 

しかし、サイコパスには愛情という感情がわかりません。
自分の恋人も、子供も、ペットも、他人も、サイコパスの人間にとってはすべてが「モノ」と同じです。

 

 

自分の利益にならない相手は誰でもあっさり切り捨てますし、
愛情がないので傷つくこともありません。
そういった意味ではサイコパスはとても強かで知能的といえます。

 

 

良心がないので自分の利益をいつでも最大化させることが出来ます。
他人には愛情というものがあることもわかっているので、
傷ついた演技で同情を誘うのも得意です。

 

 

蛭子さんの場合も一見良心などまるでなさそうに見えます。
旅番組撮影の最中であるにもかかわらず、
老舗の旅館には泊まりたくない、ビジネスホテルのがいい」と発言したり、
地震のファンクラブの会長だった高校生が事故で亡くなったときにはその葬式に出席したものの「笑いをこらえるのに必死」だったとか。

もともと蛭子さんはそう式のような場では笑ってしまう癖があり、
そのような発言をして以来一切追悼番組には呼ばれなくなったそうです。

 

 

さらには難民キャンプに食料が届けられた様子を見て
あれ、全部腐ってたら面白いね。」と発言するなど、
そのくずっぷりを示すエピソードには枚挙にいとまがありません。

 

 

さらに実の息子を漫画に登場させ丸焼きにするという暴挙、
親の葬式では兄が笑いをこらえている姿を見て「この人は自分の兄だ」と感じたこともあるとか。

 

 

そんな蛭子さんが愛情を抱いていた数少ない人間が前夫人です。
おしゃれ関係では愛情の秘訣について「一緒の布団で寝ること」という人並みの発言をしており、かえって世間を驚かせました。

 

 

しかしその前妻も2001年に亡くなっています。
今は再婚している蛭子さんですが、果たして今の奥さんへの愛は本物なのでしょうか……。

 

 

ちなみに、そんな蛭子さんも今年で67歳ということで、
認知症の傾向があるそうです。正確には認知症の前段階である軽度認知障害で、
放置しておくとその半数が4年後に認知症になります。
蛭子さんの場合は早期発見により適切な治療を受けられたため大事には至りませんでしたが、この病気になった理由は「麻雀を辞めたこと」だそうです。

 

 

麻雀は認知症予防に非常に良いといわれています。
頭を使うだけでなく、指先も使うため適度な頭の体操になりますからね。

 

 

蛭子さんはギャンブル好きが行き過ぎて賭博麻雀で逮捕されたこともあります。
さすがに懲りたのか現在は麻雀を辞めたそうですが、それが認知症リスクにつながるとは皮肉なものです。



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1件のコメント

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