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大谷翔平の投手・野手成績がすごい!なんjでも話題になったパワプロ能力は?


二刀流選手としてすっかり定着した日本ハムファイターズの大谷翔平選手。
知れっと活躍しまくっているので忘れがちですが、大谷選手はまだ高校2年目、20歳の若手選手です。

 

 

20歳という年齢では二刀流どころか一刀流すら目が出ていないプロ野球選手がほとんどの中でのあの活躍は、
はっきり言って異次元といわざるを得ません。

 

 

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では、早速2014年の現時点での成績を見てみましょう。
まずは投手成績。11勝4敗、完封2、被安打180、防御率2.64。
これだけでも高卒ルーキーとしては破格の成績ですが、さらに野手としての成績もついてきます。

 

 

野手としての成績は打率2割7分4厘、本塁打10本、出塁率3割3分8厘、OPS0.842、得点圏打率3割5分1厘。こちらもレギュラー選手としては十分な働きです。

 

 

われわれはプロ野球の華やかな世界ばかりに注目しがちですが、
あのような大観衆の中でプレイできる選手は限られています。
エリート集団であるプロ野球選手の中でも限られた才能を持つ人だけが、歓声のもとにプレイできるのです。
ほとんどの選手は大して活躍することもなく3年~8年程度で寂しく球界を去っていきます。

 

 

大谷選手が成し遂げた10勝を上げられない投手、10本塁打を打てない選手は掃いて捨てるほどいます。

 

 

そんな中で改めて大谷選手の成績を見ると、つくづくもったいないなと思います。
野手・大谷翔平と投手・大谷翔平を分離してそれぞれのポジションに専念させることが出来たらどんなに良いだろうと、本当に思います。

 

 

大谷選手がどこで投手一本、もしくは野手一本に絞るのかわかりませんが、
いずれにせよ後悔が残らない判断をしてもらいたいものです。

 

大谷翔平はパワプロでもすごかった!

さて、大谷選手で気になるのがパワプロの能力査定です。
2014年のパワプロの能力査定は残念ながらわかりませんが、2013年の段階では以下のステータスとなっています。

 

 

投手:急速160km/h、コントロールG、スタミナB、スライダー2、チェンジアップ2
野手:ミートF、パワーD、走力D、肩力B、守力E、弾道3

 

 

これは2013年の段階での能力査定ですから、
大幅に成績が向上した2014年版ではおそらくさらに能力が向上していることでしょう。急速はこの年最高の162km/hで間違いないでしょう。
野手能力の方は今までのパワプロの査定を考慮するとおそらくミートD、パワーCぐらいまで上がると思います。

 

 

これだけの能力を持つ選手がいたらパワプロも面白そうですね。
投手として使うのか野手として使うのかで迷ってしまいそうですが、
私ならセリーグの球団に移籍させて4番・投手で使ってみたいと思います。

 

 

さすがにこの能力で4番を打たせるのは若干迫力不足な気がしますが、
そんなことよりもロマンを優先させたいですね。



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