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googlemapの恒心教総本山とは?なんjや唐澤貴洋&弟との関係は?


2014年4月20日、テレビ朝日で「google map上の皇居上に 『恒心教総本山』という表示がある」というニュースが放送されました。そのほかにも警視庁に「恒心教警視庁 サティアン」と表示されるなど、
事実とは異なる情報が提供されていることが明らかになり、ネット界隈は騒然となりました。

 

 

一部では皇居が対象になっていることから反日勢力の悪質ないたずらではないかとみる人もいるようですが、実はそうではありません。この裏にはもっとくだらない勢力がかかわっていたのです……。

 

 

恒心教関連リンク

オードリー春日も被害

悲しいなあ

恒心教と関係が深い唐澤貴洋氏とは?

弁護士です

恒心教宣伝省

本気にしないように

平均的な恒心教徒の生活

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恒心教徒は何なのか。それを説明するためにはまず以下のことを知る必要があります。
匿名電子掲示板の2ちゃんねる。その中でも野球実況を中心に取り扱う「なんでも実況jなんj)」に、八神太一というコテハン(固定ハンドルネーム。ネット上で使う名前のこと)がいました。
彼はコテハンを付けたまま3年間にわたり毎日煽りや中傷を繰り返していたため、なんj民からの反感を買っていました。

 

 

また、彼は掲示板内の自分語りの中で身の回りに関する情報を断片的に提供していました。
ついに堪忍袋の緒が切れたなんj民は、彼の立場を特定し始めます。
八神太一氏の本名、住所などがあっという間に明らかになり、なんj民は八神氏に対する反撃を開始。

 

 

度重なる批判に耐え切れなくなった八神太一氏は、弁護士に泣きつきます。
その弁護士が唐澤貴洋氏という人でした。

 

 

唐澤氏はさっそく2ちゃんねる運営へ削除要請を申請し、発信者情報の開示請求を行います。
最初はこの思わぬ反撃に面喰っていたなんj民たちですが、誹謗中傷によりIPが開示されてもそれほど痛手ではないことを知ると、なんj民たちは「どの程度の誹謗中傷までなら開示されないのか」を確かめるチキンレースを開始し始めます。

 

 

最初は八神太一氏への誹謗中傷がほとんどだったのですが、次第になぜか唐澤貴洋氏に関する誹謗中傷が増加。最初のうちは単に唐澤貴洋氏をからかう言説が投稿されることが多かったのですが、集団心理で気が大きくなっているなんj民の誹謗中傷は次第に危険な領域へと突入。

 

 

ついには殺害予告までが常態化するに至り、ついには唐澤氏の話題を扱うためだけに掲示板が設置されるに至りました。一説によれば唐澤氏が受けた殺害予告数は100万件を超すとか……。

 

 

さらに今後はそのカウンターで一部の人が唐澤氏を過度に神格化する(もちろん本気で神格化しているわけではなく、あくまでも煽り)という遊びを始めます。
彼らは唐澤氏を「尊師」と呼んで崇め奉り(彼ら曰く初代尊師はオウムの麻原氏で唐澤氏は2代目)、彼を崇拝するための冗談宗教「恒心教」を立ち上げます。これが恒心教の由来です。

 

 

恒心教は唐澤貴洋弁護士が解説していた事務所の名前が「恒心綜合法律事務所」だったことに由来します。

 

 

一体なぜここまで唐澤貴洋氏に対する誹謗中傷が広まってしまったのでしょうか。
一番大きな理由は八神太一氏の振る舞いにあります。彼の振る舞いはあまりにも傍若無人で、
差別や過度な自分語りなどからヘイトを集めまくっていました。そのたまりにたまったうっぷんが本来は関係ないはずの唐澤氏に飛び火してしまったようです。そういう意味では唐澤氏はもともとは被害者です。

 

 

もし彼がもう少し周りのことを考えられていれば、ここまで大事になることはなかったのではないか……と思います。

 

 

加えて、唐澤氏が弁護士としての素養に疑問を持たれかねないふるまいをしていたこともあだとなりました。唐澤氏はツイッターやフェイスブックで情報発信をしていたのですが、なぜか弁護士事務所のツイッターアカウントでスマイレージやAKBメンバーなどのアイドルを複数フォローしていました。

 

 

通常、弁護士事務所のツイッターアカウントがアイドルをフォローするなどありえないことです。
仮に唐澤氏が彼女たちのファンだったならばもう一つ私的なツイッターアカウントを作ってそっちで好きなだけフォローすればいい話です。

 

 

さらには反社会的集団であるレイシストしばき隊などのアカウントもフォローしていました。
彼はいったい何がしたかったのでしょうか。

 

 

また、彼の弁護士としての姿勢にも疑問が残ります。
唐澤氏は「ネットに強い弁護士」を自称していたのですが、にもかかわらず2ちゃんねるでのスレ立ての方法を知らず、しかもそれを自分で調べず人に掲示板上で聞いておいてお礼も言わないという姿勢が反感を買いました。

 

 

また、彼のビジネス手法は「パカビジ」と呼ばれています。
パカビジとはIPアドレス開示の仮処分命令申請を裁判所に求めるビジネスのことです。
IPをパカパカするという行為から、この名前が付けられました。

 

 

IPを開示すると聞くとなんだかすごいことのようにも思えますが、
実際にはIP開示でわかるのは書き込み者のIPアドレスだけです。
IPアドレスからは都道府県やプロバイダなどの大まかな情報を得ることはできますが、
別に個人が特定されるわけではありません。個人を特定するにはさらにプロバイダ訴訟を起こす必要があるのですが、パカビジではこれを行いません。依頼者は別の弁護士を探さざるを得ません。

 

 

IPアドレスの開示は法知識があれば大して労力もかけずに行うことができます。
つまり、弁護士にとっては「おいしい」ビジネスなわけです。
一方でプロバイダ訴訟は時間がかかるため、弁護士に沿っては効率の悪いビジネスといえます。

 

 

この「おいしい」IPアドレスの開示のみに尽力し、問題の根本的な解決をしようとしない姿勢から、唐澤氏はネット上では「パカ弁(パカビジをする弁護士)」という蔑称で呼ばれています。

 

 

現在の唐澤氏

現在、唐澤氏はもはやなんj民のみならず前ネット民のおもちゃと化しています。
かつては唐澤氏の日本語のミスやビジネスのやり方をあげつらうことを好む人が多かったのですが、最近は唐澤氏をネタにしていろいろなものを作る人も増えてきています。

 

 

なかでも人気なのがOrpheus。これは東京大学の嵯峨山教授が編み出した自動作曲システムです。
誰でも簡単にネット上で曲が作れるという画期的なサービスだったのですが、多くの人がこのシステムを使って唐澤氏を誹謗中傷する楽曲を作るようになってしまったため、現在は登録制のサービスになってしまいました。

 

 

また、彼の似顔絵をシールにした通称「尊シール」も有名になってきています。
街中でこのシールを見かけたことがあるという方も多いんじゃないでしょうか。

 

 

最近は尊師MMDも話題になりました。これは彼の似顔絵をMMD化したものです。
艦これユーザーの内輪大会となっていたMMD杯ですが、第14回MMD杯では突如登場した尊師MMDの再生数が工作(と思われる行為)によって大幅に伸ばされ、見事(?)優勝を果たしました。

 

 

注意

唐澤氏に対する誹謗中傷や殺害予告では実際に逮捕者が出ています。
これらは立派な犯罪行為であり、冗談で済まされるとは限りません。
そもそも唐澤氏に対する誹謗中傷に人生をかけるなどもったいないことです。
ネットでは何でも許されるというわけではないことを心に刻んでおきおきましょう。



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4件のコメント

  • iceman

    やっと尊師の事がちゃんと分かって嬉しいゾ

  • 恒心教大師 中島大士

    初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。
    その代わりに中島大士のモノが司忍の中を動くたびに、腸内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
    「うぅっ…あぁ…大士…気持ちいいです。」
    「俺もだ…」
    「良かった…大士も忍で気持ちよくなってるんですね…っうん!」
    …正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」
    ピストン運動を続けながら中島大士が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
    「忍も…イキそう…大士、今日忍、安全日なんです。だから…中にっ!」
    「忍っ…もう限界だ…」
    「はい。なかしまたいし、いつでも…どうぞ。」
    「うっ…くうっ…」
    中島大士はそのまま司忍の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が司忍の腸内に注がれていくのが分かる。
    「イクっ…イっちゃう…」
    殆ど同じタイミングで忍も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。
    「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」
    抱き合いながら中島大士が呟く。
    …はい…その心構え、立派だと思います。」
    「男としてそれくらいは…な。」
      暴走族が山口組の組長を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。

  • a

    関東連合に喧嘩を売ったナカシマタイシコインで有名な愛媛県今治市波止浜169の中島大士が自分の職場などに無差別に爆破予告した

  • 唐澤貴洋殺す

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