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仲村トオルの妻・鷲尾いさ子の病気はパーソンキン病?娘は?


50代に突入してしばらくが経ちましたが、相変わらず精悍な顔つきで歳を感じさせない仲村トオルさん。その親しみやすいキャラクターで、最近はバラエティ番組に出演する機会も増え始めています。そんな仲村トオルさんですが、妻の鷲尾いさ子さんが現在重病にかかっているという噂があります。果たしてその噂は真実なのか調べてみました。

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仲村トオルさんは1965年生まれの俳優です。身長185cm、KITTO所属。東京都大田区出身で、その後大阪府寝屋川市、神奈川県川崎市、千葉県流山市などを転々としながら幼少期を過ごします。その後専修大学松戸高等学校を卒業、専修大学に入学します。

 

専修大学在学中の1985年に「ヤングマガジン」に掲載されていた漫画「ビーバップハイスクール」のオーディションに応募し合格、映画主演デビューを果たします。その後「あぶない刑事」などの作品にも出演し、1987年にはラジオ「ヤングパラダイス」のパーソナリティを務めます。1992年には「俺たちルーキーコップ」でのちに妻となる鷲尾いさ子さんと共演を果たします。

 

家族と妻の病気

仲村トオルさんは1995年に女優の鷲尾いさ子さんと結婚されています。1992年に「俺たちルーキーコップ」で共演したことがきっかけです。両者ともに芸能界でも有数の口下手とされているらしく、結婚会見では鷲尾さんが涙を見せたことで話題になりました。

 

仲村さんはあれだけ男前でありながら結婚後もこれと言って浮いた噂もなく、おしどり夫婦を貫いてきました。2人目の子供が生まれた2004年ごろから、鷲尾さんは家事と子育てが中心の生活になりましたが、それでもたまに夫婦でシャンプーのCMに共演するなどしていました。

 

東京都内に2億円の豪邸を建設し、2人の娘は都内の有名な私立の小学校に通うなど順風満帆の生活を送っていたかに見えた二人ですが、鷲尾さんの体は徐々に病魔にむしばまれていきました。病名は不明ですが、噂によればパーソンキン病やギランバレー症候群が有力であるとされています。

 

パーソンキン病は手足がこわばり、運動困難や震えなどの症状が現れる病気です。日常生活に影響が出るだけでなく、筋肉が固くなり表情が乏しくなるなど女優活動にも大きな影響を与えます。

 

ギラン・バレー症候群は、突然の神経の炎症により、筋肉に障害が起こります。呼吸困難に陥ることもあるとか。この病気のため、鷲尾さんは現在一人で外出することもままならないようです。

 

鷲尾さんがこの病気を発症した当時、娘は最も手間のかかる小学生と幼稚園児であり、娘の送り迎え、学校行事、火事などはすべて仲村トオルさんが担うようになったとか。

 

そういうことができること自体もすごいことですが、何より立派なのはそうした姿勢をメディアで誇示しようとしないことですね。そうしたことを当然のこととしてとらえられるのが、普通の人とは違います。

 

ちなみに、二人いる娘さんのうち、上の子は東京女学館に通っているそうです。東京女学館と言えば、東京都民の間では有名な超お嬢様学校。学費は東京都の市立中学校の中でも最も高いのだとか。仲村さんの娘さん以外にも、様々な芸能人の子供が通っているという噂もあります。芸能人ではないので写真などは公開されていませんが、もしかしたら将来は芸能界デビューを果たすかもしれませんね。

筋肉がすごい?

仲村トオルさんはすでに立派な50代、おじさまもいいところですが、とてもそうとは思えない立派な筋肉美の持ち主でもあります。海猿で披露された筋肉美がこちらになります。

a0a9e6d37608af6d4100a2cd616aef1d 仲村トオルの妻・鷲尾いさ子の病気はパーソンキン病?娘は?

普通は50代にもなればそれなりに腹も出てきますし、何より体全体が縮んでいくものですが、中村さんの肉体にはそういうところは全くありませんね。雑誌でのインタビューによれば、後輩役である伊藤英明さんに負けないような体作りをするため、相当追い込んだそうです。見上げた役者魂!というほかはないですね。



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