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大泉洋の娘の幼稚園と名前は?嫁中島久美子の実家はフランス?


北海道のローカル番組「水曜どうでしょう」でメインパーソナリティを務める俳優の大泉洋さん。あそこまで愛され、知名度の高いローカル番組も珍しいですよね。

 

 

本業は俳優ですが、バラエティ番組ではもっぱら芸人顔負けのいじられキャラとして活躍しています。一方で本業の俳優ではシリアスな演技もこなすなど、ギャップを感じさせる芸風でもあります。そんな大泉洋さんの人となりについて調べてみました。

 

 

大泉洋さん関連リンク

公式プロフィール

北海道江別市出身

大泉洋の知られざる実態

意外と長身

さりげない才能の持ち主

劇団でも大人気

大泉洋のキャラ立ち

バラエティでも大人気

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まずは大泉洋さんの経歴を振り返ってみましょう。
出身地は北海道の江別市、北海学園札幌藻岩高等学校を卒業後、北海学園大学に進学。
演劇研究会に所属し、その後劇団員として活動します。

 

 

大学在学中の1995年10月にはテレビ出演を果たし、翌年からは水曜どうでしょうに出演を開始。
北海道での知名度を急速に拡大します。2005年には「救命病棟24時」で全国ネット連続ドラマ初出演、
北海道以外の地域でも知名度を獲得しました。

 

 

現在は北海道ではもちろんそれ以外の地域でも広く知られた存在であり、人気は高いです。

 

 

さて、大泉洋さんといえばやはり水曜どうでしょうが有名ですが、この番組についてよくご存じない方も多いかと思いますので、少し番組内容を説明させていただきます。

 

 

水曜どうでしょうは北海道テレビが制作するバラエティ番組です。
レギュラー出演者は大泉洋さんを見出した鈴井貴之さんと大泉洋さん、
それと藤村ディレクターと嬉野ディレクターの4名です。

 

 

北海道ローカルの番組とあって、そのつくりは低予算です。
それでも非常に人気は高く、日本国内はもとよりアメリカや台湾でも放送されています。

 

 

ローカル番組らしい肩の力の抜けた企画が多い番組で、中でも人気があるのが「さいころの旅」です。
これはさいころの目それぞれに移動手段と行き先がかかれており、サイコロを振って行先を決めて、地元の北海道に帰ってこれたらゴールという過酷な企画です。

 

 

移動手段はバラバラで、夜行バスやフェリーなどで夜間の移動を強いられることもあるなど、内容は過酷です。現在は北海道以外でも見る手段がたくさんありますので、ぜひ一度視聴してみてください。

 

 

さて、ここからは話を大泉洋さんの家族に移していきます。

 

 

大泉洋さんのお嫁さんは中島久美子さんという型です。
中島さんはフジテレビのプロデューサーです。大泉洋さんが初めて全国ネットの連続ドラマ「救命病棟24時」に出演したときのプロデューサーが中島久美子さんでした。

 

 

その後大泉洋さんは中島さんがプロデュースする「おかしなふたり」などにも出演。
次第に親交を深めていき、2009年に結婚されました。
中島久美子さんは大泉洋さんの3歳年上の45歳です。

 

 

ちなみに、中島久美子さんは1年間フランスに料理修行に出たことがあるという噂がありますが、これはガセです。大泉洋さんと全く同じ名前の大泉洋(たいせん・よう)さんという方のブログに「妻がフランスに料理修行に行く」と書かれていたのを勘違いした人がこのようなうわさを広めたみたいですね。

 

 

お二人の間には娘さんが一人いらっしゃいます。娘さんが生まれたのは2011年のことで、当時中雉間さんはすでに41歳でした。かなりの高齢出産だったわけですね。

 

 

娘さんは現在東京都内の某有名私立幼稚園に通っているそうです。
自身に大学受験失敗の経験があることから最初は私立幼稚園のお受験に乗り気でなかったのですが、「エスカレーター式の学校ならば10代の多感な時期に受験をしないで済む」と考えるようになり、受験を決めたのだとか。このあたりの考えは人それぞれですね。

 

 

ちなみに、大泉洋さんにはお兄さんも居ます。
お兄さんは早稲田大学を卒業後、函館市役所に就職したそうです。



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