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松岡昌宏の意外な生い立ちとは?彼女と恵比寿で焼き鳥デート?


今回取り上げるのはTOKIOのドラマー、松岡昌宏さんです。
普段はあまり己のことを語らないイメージがありますが、
実はすでに引退、あるいは死に際のことについてもしっかりと整理しているとか。

 

 

今回はそんな松岡さんの人生観からプライベートでの好みまでいろいろと見ていきたいと思います。

 

 

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幼少期は横浜市に在住していましたが、10歳の時に両親が離婚してしまい、
母親のもとに引き取られることになります。松岡さんは一人っ子なので母一人子一人の生活をせざるを得ず、この生活の中で自然と松岡さんは料理の腕を磨いていきました。

 

 

現在はテレビ番組で料理上手な姿を披露することがたびたびありますが、
その裏にはこんな生い立ちがあったわけですね。

 

 

その後高校はあの堀越高校に進学した松岡さん。
当時はなんとあの「わかちこわかちこー!」で知られるゆってぃこと藤堂雄太さんと同級生だったとか。とはいっても松岡さんはゆってぃが売れていることを知らず、テレビでその姿を見て初めて「藤堂じゃん」と気が付いたとか。

 

その後は光GENJIにあこがれて8人目のメンバーになろうとしたものの叶わず、
しばらくはSMAPのバックダンサーを務めることになります。

 

 

その後城島さんを中心とするBAND「TOKIO BAND」に加入します。
その後の活躍は言うまでもなく、TOKIOのドラムとしてだけでなく、俳優としても人気を得ます。

 

 

その活躍っぷりはもちろんテレビでも伝わっていますが、
じつはTOKIOの影のリーダーは松岡さんだと評する方も少なくありません。

 

 

もちろん我々が知るTOKIOのリーダーといえば城島さんですし、
彼自身も立派にリーダーと務めていることには疑いの余地はありませんが、
松岡さんはスタッフや共演者へのフォローなど、見えない場所での立ち回りがすごいのだとか。

 

 

そのおかげでTOKIOの人気が保てているのでしたら、とても素晴らしいことですね。
よく私は思うのですが、こうしたちょっとした気配りやフォローは非常に費用対効果のいい行動じゃないですか?

 

 

挨拶をするだとかちょっとした根回しをするだなんて、やろうと思えばだれにでもできることです。そんなことで周囲の評価が上がるって、とってもお得だと思いませんか?

 

 

少なくともコツコツとキャリアを積むよりはよっぽどパフォーマンスに優れていると私は思います。みなさんも誰にでもできるあいさつでどんどん評価を上げましょうね。

 

 

さて、話は変わって松岡さんの交友関係についてです。
松岡さんは現在恵比寿にある焼き鳥屋さんに足しげく通っているそうです。
恵比寿の焼き鳥屋といっても特に値段が高いわけではなく、1本180円とリーズナブルな範囲です。

 

 

もともとは城島さんのお気に入りの店で、その紹介で松岡さんも通いだしたとか。
これだけならば大した話でもないのですが、最近松岡さんがその焼き鳥屋に「彼女と思しき女性」といっていると聞いては無視するわけにもいきません。

 

 

居合わせたお客さんの証言によれば二人は「会話はあまり多くなく、熟年夫婦のよう」「特に変装することも無く、堂々としていた」そうです。

 

 

お相手の女性が誰なのかはわかりませんでしたが、週刊女性によれば女性は地味目な人で芸能人には見えなかったそうです。熟年夫婦のようだったという証言と併せて考えると、長年付き合っている一般女性の方の可能性が大きいですね。

 

 

過去に松岡さんは一般女性と別れた経験がありますが、もしかするとその人と復縁したのかもしれません。今度はうまくいくといいですね。

 

 

最後に松岡さんの死生観について。
松岡さんは死ぬときについて「いつも一人だ」と思っており、
仕事に関しても「吉良上野介の役がやれたら引退してもいい」と腹をくくっているとか。

 

 

同じくTOKIOのメンバー、山口さんが「結末は決めない、最後まで仕事」と考えているのとは対照的ですが、それで対立するようなことも無く、お互いに敬意を持って接しています。なんともTOKIOらしい熱いエピソードですね。



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