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志田未来の似ている人は増田有華?彼氏はいない?


ドラマ「女王の教室」「14歳の母」などで活躍していた志田未来さん。いまだに子役のイメージが強い彼女ですが、気が付けばもうすでに22歳、いつの間にやらもう立派な大人です。子役は大人になると何かとトラブルを起こしたり、芸能界から知らないうちに消えて行ったりするイメージが強いのですが、志田未来さんの場合はそんなこともなくいまだに安定して活躍し続けています。

しかし、仕事の順調っぷりとは対照的に、私生活はあまりうまくいってないようです。いまだに彼氏ができたことがない、なんて噂もあるようで……。

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志田未来さんは1993年生まれの女優です。1999年6月にセントラル子供劇団に入団し、2000年9月にTBSドラマ「永遠の1/2」でドラマ初出演を果たします。当時まだ7歳でした。その後は2002年に映画「借王ファイナル」で映画初出演、2005年には「女王の教室」で民放連続ドラマ初レギュラー出演を果たします。

 

 

2006年10月にはドラマ「14歳の母」で連続ドラマ初出演、2009年には映画「誰も守ってくれない」で映画初出演。2010年には今までの活躍が認められ、エランドール賞(俳優やプロデューサーが受賞できる、映画テレビプロデュース会の賞)を受賞します。

 

 

成人を迎えて以降も「信長のシェフ2」や「まっしろ」、「映画 ST 赤と白の捜査ファイル」「おかあさんの木」などに出演し、女優としてのステップを確実に踏んでいます。劇場アニメの声優にも挑んだことがあるほか、インターネットテレビ番組や舞台への出演も果たしておりマルチな活躍をされています。

 

 

いつの間にか大人の女性になった感がある志田未来さんですが、年を重ねてもその美しさは目減りしません。むしろ子供時代よりもさらにきれいになった感もあります。子役から大人になるにつれてイメージの転換ができずにくすぶる子役も多い中で、うまいことスライドしていきましたね。

 

 

正確は自ら認めるほどの「わがまま」で、志田未来さんいわく「自分が男だったら付き合いたくない」ほどだそうです。何かやるといっておきながら結局やらなかったり、他のことに手を付けたりして、周囲を振り回すことが多々あるそうです。

 

 

一歳下のがおり、彼女もまた志田さんに振り回されているようです。ある日ベッドに入ってから電気を消すのが面倒だったので、電話で別の部屋にいる妹を呼び出して電気を消させた、というエピソードもあります。これだけ聞くとひどい話のようにも思えますが、妹のほうも志田さんを受け入れており、姉妹仲は至って良好だそうです。

 

 

というか志田さんはかなりのシスコンであり、妹に彼氏ができたときにはデート先のディズニーランドまでストーキングしたこともあるとか……。今でも家族同士手をつないで買い物に行ったり、一緒の布団で寝ることもあり、いまだに家族離れはできていない模様です。

 

 

また、かなりビビりな性格でもあり、ホラー映画の撮影中に怪談話をしてくる川口春奈さんに対して本気で拒絶の意を示したこともあるほどだとか。遊園地のアトラクションも苦手で、ディズニーランドで号泣したこともあるみたいですね。

 

 

偏食家でもあり、カリフラワーや焼肉、キノコ類などが食べられないそうです。一方、好きなものはツナであり、一時期は特定のメーカーのツナ缶ばかりを食べていました。

 

 

恋愛経験は乏しいらしく、とある番組でフットボールアワーの後藤さんから22歳になったことに触れられ「やっぱりじゃあ恋愛等々もどうどすか?」と聞かれると、かなりしどろもどろになっていました。妹につきっきりすぎて、恋愛経験を積む暇がなかったのかもしれません。

 

 

ある時、フライデーされたこともありました、その内容は「ゲームセンターに行って黒子のバスケのクレーンゲームで散在し、池袋のアニメイトに行って、女友達と焼鳥屋の鳥貴族に行く」というものでした。どうやら本当に異性とは縁がないようですね。ひょっとすると今がチャンスかも???



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