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芦田愛菜の現在は色気があって身長も伸びた?学校の友達は?


一時期はテレビで見かけないことがないくらいたくさん出演していた芦田愛菜ちゃん。そんな彼女も気が付けば11歳、小学校の卒業も間近な年になっていました。子供の成長というのは早いもので、以前の彼女と比べ釣ると雰囲気もだいぶ大人びたものになりました。   現在はメディアへの露出はやや減ってしまった感がありますが、それは事務所の方針によるもの。単なる子役で終わらせず、息の長い女優に育てたいという大人たちの思惑があるようで……。

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芦田愛菜ちゃんは2004年生まれの子役、女優です。兵庫県西宮市出身、東京都在住。血液型はA型、所属事務所はジョビィキッズプロダクション。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。

 

母親の勧めで芸能界入りし、「ABC 家族レッスン ショートムービー2“だいぼーけんまま”」でデビューを果たします。2010年には松雪泰子さん主演のドラマ「Mother」に出演して知名度を高めます。2011年にはNHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」に出演し、同年4月からの「マルモのおきて」では自身初となる連続テレビドラマ初主演を果たし、鈴木福君とうたった主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」で音楽デビューを果たします。

 

同年12月には史上最年少となる7歳193日で紅白歌合戦にも出場、同年12月には映画「パシフィック・リム」でハリウッドデビューを果たすなど、知名度をますます高めていきます。2014年には社会的にも話題となった「明日、ママがいない」で連続ドラマ初となる単独主演を果たすなど、活躍の幅を広げます。

 

性格に関する評判はあまりありませんが、現場でも大人に対してズバズバと意見を言うタイプなので、現場からの評価はあまりよろしくないという噂もあります。意見を言わないよりもよっぽどいいと思いますけどね。

 

子役としてのプライドも十分に持っており、鈴木福君以外の子役とは共演しないようにしているとか。彼女に限った話ではありませんが、子役同士のコラボって意外と見かけないですよね。そういう協定でもあるのでしょうか、それともただ単に仲が悪いだけなのか……

 

頭はやはりいいようで、4歳の時にはすでに平仮名をマスターしていたそうです。読書も好きで、多い時では1か月に60冊もの本を読んだこともあるとか……。やっぱり、メディアで活躍できる人間というのはそれなりに頭の回転が速いものなのですね。

 

そんな彼女も気が付けば11歳になりました。最近はわずかながら大人の色気も出てきたなんて言われていますが、そうはいってもやはりまだまだ子供です。身長は2015年時点で130cmほどだそうです。11歳の女子の平均身長は大体145cm程度なので、それと比べるとだいぶ低いといえますね。まあ、いつまでも小さいほうが子役のイメージが抜けないので帰って有利と言えるかもしれませんが。

 

女の子は11歳~12歳の時期に1年間で7cm以上身長が伸びることも珍しくないそうなので、彼女もいずれは160cmぐらいになったりするのかもしれませんが……。

 

さて、そんな彼女ですが、まだ10歳であるにもかかわらず並の大人が一生かかっても稼げないほどのギャラを得ているといわれています。CMの出演料は、最盛期で2500万円にも達していたとか。これだけで並の大人の5年分の稼ぎですね。最近は少し下がったそうですが、それでも1500万程度というのだからすごいの一言です。

 

家柄は相当に良いようで、父親は三井住友銀行の重役、大叔父は株式会社商船三井の社長といわれています。これだけ家計がすごくてお金も持っているので、芦田愛菜ちゃん自身があくせく働く必要は全くないのです。現在彼女が仕事を抑制しているのも、目先の利益にとらわれずに息の長い女優に育てることを周りと本人が望んでいるためなのだとか……なんだか雲の上の話を聞いているような話になりますね。

 

金のあるところに金は集まるといいますが……もはや嫉妬する気も起きないというものです。



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