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藤井フミヤの嫁とわたりまちこの実家は?子供が木梨憲武と留学?


チェッカーズの一員として有名な藤井フミヤさん。
1980年代から1990年代前半を代表する歌手であり、現在も活躍されています。
近年は歌手活動のほかに芸術家としても活躍するなど、非常に多彩な方です。

 

 

そんな藤井フミヤさんですが、実は歌手になる前は国鉄職員でした。
ギザギザハートの子守唄を聞く層と国鉄職員の層はだいぶ人生設計に差があるでしょうに、よく転身したものです。そんな藤井フミヤさんの人となりについて調べてみました。

 

 

藤井フミヤさん関連リンク

公式ウェブサイト

出演情報などが見られます

藤井フミヤファンが明かす人気の秘密

これマジ?

公式ウェブサイト2

なぜ公式が二つ

藤井フミヤ、水曜歌謡祭に出演

お楽しみに

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藤井フミヤさんは1962年生まれの歌手です。
国鉄職員の父と美容師の母の間に生まれ、自身も高校卒業後は国鉄職員となります。
しかし、国鉄は1年ほどで退社。すぐにミュージシャンに転身します。
この国鉄職員自体のことはファンの間でもあまり知られてない事実のようです。
確かに、若いころからアーティストとして活躍していましたからね。

 

 

その後はチェッカーズのリードボーカルとしてデビューし、多数のヒットを飛ばします。
当初はアイドル的な人気があり、中でも「ギザギザハートの子守唄」は大ヒットとなりました。
結果的に解散することになる1992年まで毎年紅白歌合戦に出場していました。

 

 

が、その後はメンバーの一部がソロデビューしたり、結婚するなどして徐々にアイドル路線から外れていきます。1992年に解散し、各メンバーはそれぞれの道を歩み始めます。

 

 

ソロ活動開始後しばらくはパッとしない日々が続きますが、「TRUE LOVE」は240万枚の大ヒット。
その後はテレビドラマに出演したり、芸術家として活動したりするなど、活躍の幅を広げています。
ちょっと変わったところでは猿岩石に「白い雲のように」を提供しています(作詞のみ)。

 

 

私生活では1990年に一般女性と結婚。その後1男1女を授かります。
恋愛に関してはいろいろと思うところがあるらしく、「男性は猟犬である」という価値観を持っています。

 

 

これは「男は縄で縛ってしまうとその範囲でしかものをしないけど、愛情を与えると自由に走り回っていい仕事をして戻ってくる」という意味があります。
また、結婚と恋愛は別物だという考えの持ち主でもあり、夫は元カレ、妻は元カノと考えているようです。

 

 

たしかに結婚と恋愛は似て非なるものですからね。いつまでも若いままではいられないのです。

 

 

さて、そんな藤井フミヤさんの奥さんはとわたりまちこさんという方です。
結婚したのはチェッカーズが解散する少し前の1990年。
交際開始直後は人気のなかったチェッカーズですが、その後ヒットを飛ばすとともに若い女性のアイドル的存在になります。

 

 

それにつれ藤井フミヤさんにもいろいろな女性と交際しているという噂が立ち上がったのですが、
とわたりまちこさんは動じることなく藤井フミヤさんを待ち続けたのだそうです。
はじめは交際に反対していたとわたりまちこさんお父さんのことも説得し結婚にこぎつけたあたり、実は相当一途な人なのかもしれませんね。

 

 

お子さんは二人(一男一女)います。お子さんが通っている学校は不明ですが、木梨憲武さんや博美さんの子供と同じ小学校だとネット上では言われています。

 

 

最後にチェッカーズの今後について。
その人気からいまだに再結成を希望する声も多いチェッカーズですが、今のところその可能性は薄そうです。そもそも解散の原因はメンバーが藤井フミヤ派と高杢禎彦派に分裂してしまったことといわれています。

 

 

その確執はいまだに続いており、それどころか高杢さんが自身の暴露本で藤井フミヤさんを名指しで「印税を目当てにオリジナル曲をリリースし、デビュー当時から世話になっていた
プロデューサーを裏切った」と中傷するなど、両者の中はますます悪化しているようです。

 

 

もともとは幼稚園の親友同士だったのに、なんだか悲しいですね。



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