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東山紀之の生い立ちは韓国?木村佳乃との子供の名前は?


少年隊のメンバーとして、1980年代に人気を博した東山紀之さん。49歳となった今でもいまだに若々しい風貌で、何ともうらやましい限りです。

 

そんな東山さんですが、実は意外と生い立ちが複雑であるという噂があります。さっそくそれが真実なのかどうか調べてみました。

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東山紀之さんは1966年生まれのアイドル、タレントです。神奈川県川崎市幸区出身、身長178cm。血液型はA型、所属事務所はジャニーズ。

 

両親は東山さんが3歳の時に離婚し、その後は母親のもとで育てられます。その後母親は再婚しますが、再び離婚するなどなかなかに激動の幼少期を過ごしています。それでも小学生時代は県道の地区大会で優勝を果たすなど、スポーツ少年として前向きに生きていたようです。

 

1979年にNHKホールで「レッツゴーヤング」の収録観覧に行き、その帰り道にジャニー喜多川さんにスカウトされます。1979年に12歳で事務所入りを果たし、歌やダンスのレッスンを受けながら地元の中学に通います。中学校を卒業後は、明治大学付属中野高校(定時制)に進学するものの、すぐに中退。

 

1982年には少年隊のメンバーとなり、田原俊彦さんや近藤真彦さんのバックダンサーとして活動します。数年間の下積みを経て、1985年に「仮面舞踏会」でデビュー。1986年に紅白歌合戦初出場を果たすと、その後8年間連続で出場します。

 

1986年に発売されたブロマイドは年間売上1位を達成するなど、1980年代後半から1990年代前半にかけて人気はピークを迎えます。2015年にはデビュー30周年を迎え、もはや少年ではなく壮年と呼ばれる年になりましたが、今でも少年隊として活動を続けています。

 

その一方で東山さんは数多くのドラマにも出演します。1987年に「荒野のテレビマン」で連続ドラマは出演を果たすと、1988年には舞台「沖田総司」で初となる座長を務めます。1993年にはNHKの大河ドラマ「琉球の風」に出演。2005年からは「棟居刑事シリーズ」に主人公・棟居弘一良として出演しています。

 

美声を生かしてナレーションとしても活動しているほか、情報ドキュメント番組、バラエティなどにもたびたび出演しています。1980年代に活躍した子さんアイドルでありながら、若い人たちの間での知名度も高く人気はいまだに衰えていません。

 

意外と複雑な生い立ち

東山さんの父親は借金まみれで若いころから住まいを転々としており、3歳の時に離婚しています。東山さんは母親に引き取られ、その後再婚しますが再び離婚するという複雑な家庭で育っているようです。家は川崎駅近くのソープランドが密集する界隈の近くに住んでおり、かなり貧しかったようです。また、祖父はロシア人であり、東山さんも8分の1ほどロシアの血を引いているそうです。在日韓国人とのうわさもありますが、それはデマのようです。

 

妻・木村佳乃との出会い

東山紀之さんは2010年に木村佳乃さんと結婚しています。なれそめは舞台共演で、やや近寄りがたい雰囲気のある東山さんに木村さんは一切臆することなく話しかけまくったそうです。それに東山さんのほうが惹かれ、自然と交際に発展したようです。結婚後は東京都世田谷区成城の高級住宅街に、5億円ともいわれるマイホームを構え、2人の娘にも恵まれたそうです。貧しい生い立ちを考えると相当な成りあがりと言ってもいいでしょう。

 

一方で東山さんは元グラビアアイドルの宮田はるなさんと浮気をしていたことも明らかになっていますが、それで夫婦仲がこじれたりはしなかったようです。

 

森光子との関係性

1986年の紅白歌合戦で森光子さんが東山さん位「あなたのファンです」と声をかけて以降、森さんは東山さんを、東山さんは「友達以上、恋人未満」「心の恋人」森さんを「母であり、恋人」と受け入れていたとか。森さんの遺書には「遺産の一部を東山さんに譲る」と書かれていたそうですが……真相や如何に。



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