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南原清隆はつまらないけど年収●●円!創価学会との関係は


ヒルナンデスの司会としておなじみの南原清隆さん。
50を過ぎてなお元気なのはいいのですが、最近はウッチャンナンチャンとしての活動がめっきり少なくなってしまいました。往年のファンとしては少し寂しいものがあります。

 

 

その一方で近年は落語や狂言など従来とは別の仕事にも多数チャレンジしているなど、依然として好奇心は旺盛なようです。そんな南原さんの年収、創価学会とのアブナイうわさなどについて調べてみました。

 

 

南原清隆関連リンク

南原清隆、狂言に目覚める

いろいろやってますね

ウッチャンナンチャン公式プロフィール

香川県出身です

有吉弘行、南原清隆と食事

緊張したそうです

レーベルとは

何者だったのか

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南原清隆さんはご存じウッチャンナンチャンの片割れです。
本職はもちろんお笑い芸人ですが、それ以外にも俳優、落語家、狂言師など数々の肩書を持っています。
横浜放送映画専門学院の演劇化時代に内村光良さんと出会い、そこでコンビを結成します。
その後お笑いスター誕生への出演で人気を獲得し、90年代から2000年代にかけてテレビで活躍します。

 

 

一見ずっと売れ続けている感のあるウッチャンナンチャンですが、実は意外と波のあるコンビであり、レギュラー番組がない時期も結構あったりします。

 

 

ウッチャンナンチャンの人気が得に高かったのは90年代末期から2000年代初頭にかけてです。
特に90年代末期にはまさにお笑い界を席巻する存在であり、
番組企画でできたブラックビスケッツは複数のミリオンセラーを記録するなど大人気でした。

 

 

2000年代からはM-1グランプリの審査員に挑戦したり、落語や狂言などの古典芸能にも興味を示しています。中でも落語に関する造詣は深く、高校時代には落語研究会に所属していました。
また、芸能界きってのプロレスファンでもあり、1998年からは格闘技バラエティ「リングの魂」で司会を務めていました。

 

 

このリングの魂の放送時間帯ではのちに「内村プロデュース」も放送されることになるわけですが、それはまた別の話……。

 

 

最近はウッチャンナンチャンとしての活動は目に見えて少なくなってきており、
双方がピンで活動する状態が続いています。
南原さんは主に昼間の情報バラエティ番組「ヒルナンデス」の司会として活躍しています。
最初はみのもんたさんの後釜としては力不足なのではといわれていたこの番組ですが、
ふたを開けてみれば4年以上続く人気番組となりました。

 

 

ですが最近の南原さんはネットでつまらないと叩かれています。
もちろんネットは罵詈雑言が飛び交う世界ですから、ある程度こうしたことが起こるのは当たり前なのですが、南原さんの場合はあまりにも擁護する意見が少なすぎます。一体なぜでしょうか。

 

 

ヒルナンデスを見ていて思うのですが、あの番組って別に南原さんなしでも成り立ちますよね。そのあたりの存在感のなさが安置を生む原因となっているのかもしれません。
また、相方の内村さんは現在でも若手と積極的に絡むなどしているのに対して、
南原さんはそういうことをあまりしないのもバッシングの原因になっているのかもしれません。

 

 

そんな南原さんですがもちろん年収は我々一般人とは比べ物にならないくらい高いです。
ネットでの噂によれば、ヒルナンデスの司会による稼ぎは1回につき110万円だとか……
大体放送が年に240回ほどですから、単純計算でも240×110万=2億6400万円!?
イヤーすごいですね。うらやましい限りです。

 

 

最後に南原清隆さんと創価学会について。
南原清隆さんも相方の内村光良さんも創価学会員ではありませんが、
内村光良さんは過去に某創価学会タレントの後輩から勧誘を受けて断ったことがあります。

 

 

その後ウッチャンナンチャンは一時期干されていたのですが、一説によれば彼らが干された原因は創価学会の圧力といわれています。芸能界は恐ろしいところですね。



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4件のコメント

  • すごい年収ですね・・・(汗)

    • 匿名

      ですよね・・・すごい年収!!

  • 匿名

    今でもナンチャン好きです!

  • 匿名

    ヒルナンデスの南原さんいいよね!!

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