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日村勇紀はなぜヒムケンと呼ばれる?年収と体重は?


子供のころの貴乃花で一世を風靡し、その後はお姉キャラの「ヒム子」を確立するなど芸の幅も順調に広がっているバナナマンの日村勇紀さん。
その唯一無二の特異のキャラクターは今もなお健在です。

 

 

日村勇紀さん関連リンク

完璧なヒムペキ兄さん

クオリティの高い替え歌を作っています。

膨張すると大きい?

本人は否定していますが……

相方思いの一面も

心温まるエピソードです。

ツイッターbot

数々の名言集を聞きのがすな!

 

そんな日村さんをテレビで見ない日はないといっても過言ではないほど売れているバナナマン。果たして二人の年収はどれくらいのものなのでしょうか?

 

 

一般的に芸人というのは若いころは全くと言っていいほど稼げず、
その後売れるにしたがって徐々に上がっていくというのが一般的です。
18年間全くと言っていいほど芽が出なかったスギちゃんも、
人気絶頂時には億単位の年収があったといわれています。

 

 

いきなりそんなに年収が跳ね上がると節税対策も大変でしょうね。

 

 

さて、バナナマンの場合もこの法則に当てはまります。
若いころはお金がなくて大変だったそうですが、
現在は同世代の何十倍も稼いでいます。

 

 

設楽さんの年収は一説によれば約3億円弱とも言われています。
確かに設楽さんをテレビで見ない日はありませんが、それにしてもすごい額です。

 

 

一方、日村さんの場合は2億円程度という説が有力です。
設楽さんと比べるとなんだかだいぶ少ない気もしますが、
2億もあれば十分すぎますよね。

 

 

現在は家賃40万円の家に住み、1500万円のポルシェに乗っているようです。
羨ましい限りですね。平凡な家に生まれた男のサクセスストーリーといった感じです。

 

 

ちなみにちょっと調べたところ、家賃40万円の家は東京都心部には結構あるようです。
一例として東京都港区南麻布のマンションは1LDK、専有面積約61平米で家賃が45万円です。

 

 

61平米で45万円と聞くとなんだかだいぶ割高な気がしますが、
まあ大都会港区ですから仕方がないですね。

 

 

もう少し郊外では横浜市青葉区、あざみ野駅から徒歩13分の一軒屋が付き30万円です。
郊外で40万円あれば相当な大邸宅に住めますね。

 

 

日村さんの体重は?

その体型から不健康なイメージが強い日村さん。
現在の体型は身長171cm、体重90kgだそうです。明らかに太りすぎですね。
実際に現段階でいろいろと健康に支障が出ているらしく、
ある健康番組では血圧が最高210、最低が132で生命の危機があるといわれていました。

 

 

その後「とんねるずの皆さんのおかげでした」で12kgの体重減量に成功するものの、
再び結局リバウンド。元の体型に戻ってしまいました。

 

 

また歯並びも悪く、歯の治療には500万円以上もかけているそうです。
そのおかげもあってか現在の日村さんの歯はキラキラと輝いています。

 

 

なぜヒムケンと呼ばれるの?

日村さんは親しい人から「ヒムケン」と呼ばれています。
日村さんに「ケン」の要素は全くありませんが、
昔の相方である原田健さんから来ているそうです。

 

 

他人の名前があだ名になるというのは不思議ですね。



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