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理研小保方晴子とその家族は11月の今どこで現在何をしている?勘違いエピソードも……


今年の頭には一躍時の人となった小保方晴子さん。
リケジョリケジョと激寒なまでに持ちあげられましたが、その栄光は長く続きませんでした。

 

 

他者の論文をコピーしたり、不正な画像使用があると指摘が入ったり。
果てはSTAP細胞の存在までが危ぶまれ、
ついに猶予つきで学位を取り消されることになってしまいました。

 

 

小保方晴子さん関連リンク

小保方晴子さんコラ画像

今となってはアレなエピソード集

川越達也シェフがSTAP細胞を研究してるコラ画像www

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さて、今回の騒動の発端になったSTAP細胞とはそもそも何だったのでしょうか。
私もきちんと理解しているわけではないので、
勉強のためにまずはSTAP細胞が発見された直後のサイトの解説を見てみました。

 

 

STAP細胞とは簡単にいえば、「誰にでも、何者にでもなれる細胞」だそうです。
つまり、この細胞があれば死んだはずの手足を再生することも可能なのだとか。
京都大学の山中教授が発見したiPS細胞と違い発がん性リスクもなく
成功率も高いことから再生医療への道が開けるとして当時はずいぶん話題になったものです。

 

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他の研究者から冷たい目で見られていたこと、それをはねのけた小保方晴子さんの強さ……当時はすべてが肯定的にとらえられていました。

 

 

次に、一連の騒動後作られたページを見てみました。
論文の共著者は「STAP細胞はなかった」と発言し、論文にも様々な不備があったことを指摘。
その末に論文の正当性自体が疑われ、その後行われた実験ではSTAP細胞が存在する可能性は非常に低いことが明らかになりました。

 

 

中間報告によれば、STAP細胞と勘違いされたのは、
細胞が死ぬときに発する「自家蛍光」による可能性が高いそうです。

 

 

で、気になるのが小保方さんの現在ですが、メディアにも露出せずに隠匿しながら過ごしているそうです。行方不明とも揶揄されています。

 

 

両親は父が三菱商事に長く務めており、退職後は千代田化工建設取締役常務執行役員として活動されているそうです。
現在は神奈川県で一人暮らしをされているとのこと。

 

 

一方、母親は学校でカウンセラーをしています。
もともとは千葉に住んでいたようですが、
最近は人目を気にして引っ越してしまいました。
最初のSTAP細胞発見直後はちやほやしていた周囲も、疑惑が出ると手のひらを返してしまったとか。ま、近所づきあいなんてそんなもんでしょうね。

 

 

小保方氏の研究者としての資質には疑問が残りますが、
ここまで手のひらを返されるのは少し不憫にも思います。
小保方氏もいい大人ですし、両親にまで迷惑が及ぶのは少し違う気がします。

 

 

一度有名になってしまうとマスコミにその生殺与奪を握られてしまうという怖さを感じました。
平和にだれにも干渉されず生きていきたいのならば、下手に有名になんかならない方がいいってことですね。

 

 

まあ、私が今後有名になる可能性はまずないと思いますが……。
もし私が何かやらかした場合、誰か擁護してくれる人はいるのでしょうかね。



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1件のコメント

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